2026/08/17

SBI VCトレードからの挑戦状!BTC/JPYレバレッジの標準スプレッドを3,333円に
~業界最狭水準※1の「標準スプレッド3,333円※2」でBTC/JPYのレバレッジ取引をサポート~



 SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:北尾 吉孝)の連結子会社で暗号資産交換業・第一種金融商品取引業を営む当社は、VCTRADEサービスにおいて※3、2026年8月17日(月)から8月31日(月)まで、平日限定で、「BTC/JPY」のレバレッジ取引におけるスプレッドを、業界最狭水準となる「標準スプレッド3,333円」で提供することをお知らせいたします。

 なお、SBI FXトレード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:上田 眞理人)でも、同期間、同様のスプレッドを提供しますので、こちらも併せてご活用ください。

※1 金融庁・財務局に登録された主要な暗号資産交換業者かつ第一種金融商品取引業者におけるレバレッジ取引(販売所)を対象にした当社調べ(2026年8月17日時点)
※2 相場の急激な変動により、一時的にスプレッドが拡大する可能性があります。
※3 BITPOINTサービスは対象外となります。



 当社では、暗号資産のレバレッジ取引をより利用しやすい取引環境を提供するため、期間限定でBTC/JPYやXRP/JPYでのレバレッジ取引における標準スプレッドを縮小する「レバレッジ取引応援ウィーク」を実施し、お客さまから大変好評を得てきました。とりわけBTC/JPYレバレッジ取引は、好評であったことから取引応援ウィーク後も、引き続き平日では、業界屈指の標準スプレッドとなる5,000円で継続して提供しております。

 今回、この5,000円をさらに下回る業界最狭水準の「標準スプレッド3,333円」に挑戦する企画として、「SBI VCトレードからの挑戦状!夏のスプレッド限界突破!」を実施します。

 対象期間中の平日限定で、「BTC/JPY」のレバレッジ取引を「標準スプレッド3,333円」にて提供します。

 従来と比べてより一層、取引コストを抑えた売買をすることが可能となり、対象期間中は、エントリー直後の含み損を軽減しながら取引いただけます。

 また、当社のレバレッジ取引では、保有する暗号資産を証拠金として活用できるほか、売買損益に加えてファンディングレートによる収益獲得も期待できます※4。さらに、法人口座をお持ちのお客さまであれば、より高いレバレッジ倍率を活用した取引戦略も可能です。

 ぜひこの機会に、当社レバレッジ取引サービスをご利用ください。

※4 相場状況に応じて、お客さまがファンディングレートによる収益を獲得できる場合と、お客さまにお支払いいただく場合があります。





【SBI VCトレードからの挑戦状!まだまだ、暑い夏は終わらない。夏のスプレッド限界突破!】

■対象期間

2026年8月17日(月)12:00~2026年8月31日(月)15:00

※土日は対象外となります。


■対象となる取引

「BTC/JPY」のレバレッジ取引


■対象期間中の標準スプレッド

3,333円(相場の急激な変動により、一時的にスプレッドが拡大する可能性があります。)


■ご注意事項

  • キャンペーン期間中、市場実勢を反映してスプレッドを更新いたします。
  • 相場の急激な変動により、一時的にスプレッドが拡大する可能性があります。
  • 本特典の内容及び期間につきまして、当社の都合により予告なく変更または終了することがございます。


 当社ではSBIグループが掲げる「顧客中心主義」に基づき、お客さま視点に立ったサービスを実現してまいります。今後ともご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。


以上



(SBI VCトレード株式会社)

<暗号資産及び電子決済手段を利用する際の注意点>

暗号資産及び電子決済手段は、日本円、ドルなどの「法定通貨」とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。

暗号資産及び電子決済手段は、価格変動により損失が生じる可能性があります。

外国通貨で表示される電子決済手段については、為替レートの変動により、日本円における換算価値が購入時点に比べて減少する可能性があります。

暗号資産及び電子決済手段は、移転記録の仕組みの破綻によりその価値が失われる可能性があります。

当社が倒産した場合には、預託された金銭及び暗号資産及び電子決済手段を返還することができない可能性があります。

暗号資産及び電子決済手段は支払いを受ける者の同意がある場合に限り、代価の支払いのために使用することができます。

当社の取り扱う暗号資産及び電子決済手段のお取引にあたっては、その他にも注意を要する点があります。お取引を始めるに際してはサービスごとの「サービス総合約款 」「暗号資産取引説明書(契約締結前交付書面)」「電子決済手段取引説明書(契約締結前交付書面)」等をよくお読みのうえ、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただきご自身の判断にてお取引くださるようお願いいたします。

秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産及び電子決済手段を利用することができず、その価値を失う可能性があります。



<暗号資産関連店頭デリバティブ取引を行う場合の主な注意点>

暗号資産関連店頭デリバティブ取引に関して顧客が支払うべき手数料、報酬その他の対価の種類ごとの金額若しくはその上限額又はこれらの計算方法の概要及び当該金額の合計額若しくはその上限額又はこれらの計算方法の概要は、VCTRADEサービスに関する「暗号資産取引説明書」 に定める通りです。

暗号資産関連店頭デリバティブ取引を行うためには、あらかじめ日本円又は暗号資産等(当社にて取扱いのある暗号資産・電子決済手段に限ります。)で証拠金を預託頂く必要があります。預託する額又はその計算方法は、VCTRADEサービスに関する「証拠金について」に定める通りです。

暗号資産関連店頭デリバティブ取引は、少額の資金で証拠金を上回る取引を行うことができる一方、急激な暗号資産の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことや、取引額が証拠金の額を上回るため、証拠金等の額を上回る損失が発生する場合があります。 当該取引の額の当該証拠金等の額に対する比率は、個人のお客さまの場合で最大2倍、法人のお客さまの場合は、一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会が別に定める倍率(法人レバレッジ倍率)です。

暗号資産関連店頭デリバティブ取引は、元本を保証するものではなく、暗号資産の価格変動により損失が生じる場合があります。

当社の提示するお客さまによる買付価格とお客さまによる売付価格には差額(スプレッド)があります。スプレッドは暗号資産の価格の急変時や流動性の低下時に拡大することがあり、お客さまの意図した取引が行えない可能性があります。 VCTRADEサービスに関する「暗号資産取引説明書(契約締結前交付書面)」等をよくお読みのうえ、リスク、仕組み、特徴について十分に理解いただき、ご納得されたうえでご自身の判断にて取引を行って頂きますようお願いいたします。



商号        : SBI VCトレード株式会社
第一種金融商品取引業: 関東財務局長(金商)第3247号
暗号資産交換業   : 関東財務局長 第00011号
電子決済手段等取引業: 関東財務局長 第00001号
加入協会      : 一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会(会員番号1011)




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