2026年6月のSBI VCトレードの現物取引における銘柄別の売買代金ランキングを発表します。
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目次
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1. SBI VCトレードの現物取引銘柄 売買代金ランキング
2. 現物取引とは?
3. ステーキングとは?
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1.SBI VCトレードの現物取引銘柄 売買代金ランキング
2026年6月の現物取引銘柄の売買代金1位はジェーピーワイエスシー(JPYSC)、2位はビットコイン(BTC)、3位はエックスアールピー(XRP)となりました。
1位のジェーピーワイエスシー(JPYSC)は、日本円に連動するステーブルコインです。SBI VCトレードではJPYSCのレンディングサービスを開始しており、保有しているJPYSCを貸し出すことで報酬を受け取ることが可能です。
価格変動リスクを抑えながら資産を活用できる点に注目が集まっています。
2位のビットコイン(BTC)は、時価総額が最大の暗号資産であり、高い流動性と市場への影響力を持つことが特徴です。暗号資産市場全体の値動きを測る代表的な指標として位置付けられており、多くの投資家に利用されています。
3位のエックスアールピー(XRP)は、国際送金分野での活用が期待される暗号資産です。送金速度の速さや低コストといった特徴を持ち、金融機関との連携事例も多いことから、国内外で高い関心を集めています。

2.現物取引とは?
暗号資産(仮想通貨)の現物取引とは、手元の資金の範囲内で暗号資産(仮想通貨)を購入したり、保有している暗号資産(仮想通貨)を売却したりする取引です。
現物取引の方法の一つとして積立サービスがあり、ビットコイン(BTC)などの暗号資産を、あらかじめ設定した積立金額と積立頻度に基づいて、定期的に自動で買い付けできます。

3. ステーキングとは?
ステーキングとは、暗号資産(仮想通貨)を保有してブロックチェーンの安定稼働に貢献したことの対価として報酬が受け取れる仕組みです。
SBI VCトレードでは、以下の暗号資産(仮想通貨)でステーキングをご利用いただけます。
• イーサリアム(ETH)
• ポルカドット(DOT)
• カルダノ(ADA)
• ソラナ(SOL)
• アバランチ(AVAX)
• フレア(FLR)
• オアシス(OAS)
• エックスディーシー(XDC)
• コスモス(ATOM)
• アプトス(APT)
• ヘデラ(HBAR)
• ニアー(NEAR)
• トロン(TRX)
• トンコイン(TON)
• スイ(SUI)
• アルゴランド(ALGO)
2026年6月のステーキング実績は以下の通りです。

※ 2026年6月30日をもって、テゾス(XTZ)のステーキングサービスは終了いたしました。
詳細は以下のお知らせをご参照ください。
【重要】テゾス(XTZ)ステーキングサービス終了のお知らせ
\ SBI VCトレードのステーキングの特徴 /
1:特別な申込・手続き不要
2:報酬を毎月受取可能
3:途中売却・出金OK
SBI VCトレードでは、ステーキング開始にあたり、特別なお申し込みやお手続きは必要ありません。
ステーキング対象の暗号資産(仮想通貨)をSBI VCトレードの口座に預けておくだけで、ステーキング報酬を受け取ることができます。

\ SBI VCトレードのアプリをダウンロードして、暗号資産の取引を体験してみよう /
以上、2026年6月のSBI VCトレードの現物取引における銘柄別の売買代金ランキングの発表でした。
今後ともSBI VCトレードをご愛顧賜りますようお願い申し上げます。



