VCTRADEサービスとBITPOINTサービスでは、現状は異なるサービスを提供しております。
SBI VISAクリプトカードのお申し込みにはVCTRADEサービスでの口座開設が必要となります。
選べる2種類のカードと
3つの暗号資産
暗号資産付与に関するご注意
・SBI VISAクリプトカード、SBI VISAクリプトカード ゴールドはカードショッピングご利用で進呈されたポイントがお申込み時に選択された暗号資産へ自動で交換されます。
・毎月のカードショッピング利用金額につき以下の還元率でポイントが進呈されます。
スタンダード 利用金額合計200円(税込)につき1ポイント(1円相当)
ゴールド 利用金額合計200円(税込)につき2ポイント(2円相当)
・カードキャッシング、年会費、特定のお取引については、ポイント加算対象外となりますので、ご注意ください。
>>ポイント加算対象外のお取引の詳細はこちら
・カードショッピングで進呈されたポイントは当月6日から翌月5日までのご利用分を翌月17日ごろ進呈いたします。
ポイントは、ポイント進呈月の月末までにお持ちのVCTRADEサービスの暗号資産口座へ1ポイント1円相当の暗号資産として手数料無料で自動で交換されます。
・交換適用レートは暗号資産交換日の前日の午前6時59分59秒時点のSBI VCトレードの販売価格に基づき算出し、以下のとおり決定いたします。
BTC 小数点第9位を切り捨て
ETH 小数点第9位を切り捨て
XRP 小数点第7位を切り捨て
※進呈されたポイントは当月分のみ、アプラスのカード会員様向けWEBサービス「My APLUS」にてご確認いただけます
※交換された暗号資産はVCTRADEサービスの暗号資産口座履歴にてご確認いただけます
※VCTRADEサービスの暗号資産口座名義人とカード名義人が異なる場合、および暗号資産交換時に有効なVCTRADEサービスの暗号資産口座・クレジットカードをお持ちでない場合は、暗号資産への交換は行われず進呈されたポイントは、進呈された月の月末に失効いたします
暗号資産はカードご入会時に
以下の3種類から
お選びいただけます。
※1日にお申込みいただけるのは、スタンダード1種・ゴールド1種までです。
※貯められる暗号資産は、1枚のカードにつき1種類のみとなっておりますので暗号資産ごとにカードをお申込みください。
BTC
(ビットコイン)
ビットコインは世界で最も流通している暗号資産です。ビットコインはブロックチェーンを利用することで、国や銀行という管理者や仲介者を不要とし、技術面ではデータの改ざんを困難としています。
ETH
(イーサリアム)
イーサリアムはその特徴として、スマートコントラクトが挙げられます。イーサリアムにはEOA:Externally OwnedAccount及びCA:Contract Accountという2つの種類のアカウントを有し、通常の資金決済等はEOAにて、スマートコントラクトはCAにより管理できるように設計されるなど、スマートコントラクトのプラットホームとしての機能が特徴となっています。
XRP
(エックスアールピー)
XRPは、分散型のパブリックブロックチェーンであるXRPレジャーにネイティブに存在している暗号資産で、処理速度が速く、コストも低いのが特徴です。XRPはリップル社を含む様々な企業や組織によって、国際送金やマイクロペイメントなど様々なユースケースに使われています。
キャンペーンと
メリット
エントリー必要
2026年5月1日(金)~5月31日(日)に
お申込みの会員様限定!
※本キャンペーンの適用には、カード入会後のキャンぺーンエントリーが必要です。エントリーは、カード入会後に案内されるアプラスのカード会員様向けWEBサービス「My APLUS」から行えます。
※キャンペーンで還元される暗号資産は、スタンダード、ゴールドをそれぞれ複数お持ちの場合でも、お客さまお一人につき、スタンダードで計1,500円分、ゴールドで計5,000円分が上限となります。
Points Reward
条件達成で年間最大
1,200円分の
暗号資産を進呈!
SBI VISAクリプトカード・SBI VISAクリプトカード ゴールドの引き落とし口座をSBI新生銀行に設定のうえ
カードご利用代金の引き落とし金額が3,000円以上あれば
引き落とし月ごとに100円分の暗号資産プレゼント(年間最大1,200円分の暗号資産)
※主催:SBI新生銀行
※プログラム名称:アプラスカード口座設定
プログラム
Points Reward
SBI証券のクレカ積立で
BTC、ETH、XRP から
選んだ暗号資産が貯まる
SBI新生銀行の金融商品仲介(SBI証券)口座で
投信積立可能な銘柄の全てを対象に毎月100円から最大100,000円まで積立ができます。
SBI新生銀行のサイトに遷移します
●SBI VISAクリプトカード ゴールド入会者限定特典です。
●カードショッピング利用金額の集計対象期間は毎年4月から翌年3月となります。
●集計対象期間のカードショッピングご利用分のうち、アプラスで売上を確認できたものが対象となります。
●カードキャッシング・年会費・SBI証券での投資信託クレカ決済・特定のお取引については本特典の集計対象外となりますので、ご注意ください。特定のお取引の詳細はこちら
●カードショッピング利用は利用明細書に記載される「利用日」をもって集計対象期間の利用可否を判断します。
そのためカード加盟店による手続きの関係で、お客さまが実際にカードをご利用になったご利用明細書の「利用日」が異なる場合ご利用明細書の「利用日」が優先されますので、あらかじめご了承ください。
●暗号資産の進呈は、毎年6月頃を予定しております。暗号資産進呈時期は予告なく変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
●暗号資産進呈時点で有効なカードおよび有効なVCTRADEサービスの暗号資産口座をお持ちでない場合、暗号資産の進呈は行われませんので、あらかじめご了承ください。
カード作成までの流れと口座開設の手順
VCTRADEサービスの
暗号資産口座を開設
申込み
その日からご利用いただけます
VCTRADEサービスの暗号資産口座開設が必要です
- VCTRADEサービスの暗号資産口座開設ページにアクセスし、「個人」か「法人」の種別を選択します。
- VCTRADEサービスにログインする際に使用するメールアドレスを入力し「メールアドレスで登録」を押します。
メールアドレスの登録に関する
よくあるご質問
「メールの送信に失敗しました」
とメッセージが表示された場合
・当該メールアドレス
・氏名
・住所
・電話番号
・生年月日
- STEP1-1で指定したメールアドレス宛に仮登録メールが届きますので、メール本文内のURLを開いてください。
- 開いたページでログイン時に使用するパスワードを入力してください。
- 約款や利用規約等に同意し「登録」を押すと仮登録が完了します。
パスワード設定に関する
よくあるご質問
パスワードに必ず含めなければいけない条件はありますか。
半角8文字以上20文字以下
英小文字・英大文字・数字・特殊記号のうち、3種類以上を使用
<ご利用可能な特殊記号>
# $ % & ( ) * + , - . / : ; < = > ? @ [ ] ^ _ { | } ~ !
- 電話番号を入力し、確認方法の「SMS認証」か「電話番号認証」を選択し「登録」を押します。
- 選択した方法で確認コードが届きますので、次の画面で入力し「認証する」を押してください。
電話番号認証に関する
よくあるご質問
電話番号認証ができません。
「SMS認証」を選択されショートメッセージが届かない場合は、「電話認証」をお試しください。
※電話番号の入力にお間違いがないかもご確認ください。
※固定電話は「電話認証」をご選択ください。
【SMS認証】
ショートメッセージに認証コードが届きます。
【電話認証】
登録の電話番号に着信があり、電話をとると自動音声によって認証コードが読み上げられます。
電話番号のSMS認証を行う際、「認証コードを送信できませんでした」とメッセージが表示された場合
・当該電話番号
・登録メールアドレス
・氏名
・住所
・生年月日
- 氏名、投資経験、銀行口座等の登録に必要となる基本情報を入力してください。
住所は郵便番号を入力し、住所検索を利用することで自動的に住所が入力されます。
全て入力が完了したら「次の画面へ」を押します。
氏名、住所、生年月日等、必要情報入力に関する
よくあるご質問
20歳未満でも口座開設はできますか。
家族の名義で口座開設をしてもよいですか。
ご家族でのご利用が発覚した際にはご利用をお断りさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
法人口座について代表者と取引担当者が異なる場合の注意点を教えてください。
委任状
法人の印鑑登録証明書(原本)
お手数ですが、書類2点をご用意のうえ下記住所までご郵送をお願いします。ご送付いただくまで審査は行われませんのでご注意ください。
■委任状フォーマット
https://www.sbivc.co.jp/assets/docs/proxy.pdf
■送付先
〒106-6021
東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー21階
SBI VCトレード株式会社 口座開設係 宛
法人口座開設の「実質的支配者」について
※1:法人のお客様が「上場会社」の場合は、実質的支配者の確認は不要です。
1.実質的支配者とは
「実質的支配者」とは、法人の事業活動に支配的な影響力を有すると認められる地位にある自然人を指します。(※2)
※2:以下に該当する者又はその子会社(会社法上の子会社)は、実質的支配者の判断において自然人とみなされます。なお、この場合、当該法人の名称、所在地等を申告してください。
・国
・地方公共団体
・法人格を持たない社団・財団
・独立行政法人
・国または地方公共団体が資本金、基本金その他これに準ずるものの2分の1以上を出資している法人
・外国政府、外国の政府機関、外国の地方公共団体、外国の中央銀行または我が国が加盟している国際機関
・上場会社等
・勤労者財産形成基金
・存続厚生年金基金
・国民年金基金
・国民年金基金連合会
・企業年金基金
・預貯金契約または定期積金等のうち、被用者の給与等から控除される金銭を預金若しくは貯金または、定期積金等とするものを締結する被用者
・有価証券の売買を行う外国(国家公安委員会及び金融庁長官が指定する国または地域に限る)の市場に上場または登録している会社
2.実質的支配者の確認方法と申告方法
(1)お客様が資本多数決法人である場合(株式会社、特例有限会社、投資法人、特定目的会社等)→チャートAに従って、実質的支配者を判断してください。
(2)お客様が資本多数決法人でない場合(一般社団法人、医療法人、学校法人、宗教法人、特定非営利活動法人等)→チャートBに従って、実質的支配者を判断してください。
【チャートA(資本多数決法人である場合)】

【チャートB(資本多数決法人でない場合)】

※3:他の法人の議決権を50%超有している場合は、その法人の有している議決権も有しているとみなします(間接保有、下の例をご参照ください)。なお、議決権の50%超を有する法人が「※2」の記載に該当する場合は、その法人が実質的支配者となります。

※4:事業経営を実質的に支配する意思または能力を有していないことが明らかな場合を除きます。
※5:いずれも「はい」に該当する場合は、両名が実質的支配者となります。
※6:取引担当者様が然るべき確認を実施してもやむを得ない理由により把握できない場合を含みます。
3.事業経営の実質的支配者が4人以上いらっしゃる場合
4人目以降のご登録は、カスタマーサポートにご連絡ください。
外国人PEPsとはなんですか。
(ア) 外国の元首
(イ) 外国において下記の職にある者
① 我が国における内閣総理大臣その他の国務大臣及び副大臣に相当する職
② 我が国における衆議院議長、衆議院副議長、参議院議長又は参議院副議長に相当する職
③ 我が国における最高裁判所の裁判官に相当する職
④ 我が国における特命全権大使、特命全権公使、特派大使、政府代表又は全権委員に相当する職
⑤ 我が国における統合幕僚長、統合幕僚副長、陸上幕僚長、陸上幕僚副長、海上幕僚長、海上幕僚副長、航空幕僚長又は航空幕僚副長に相当する職
⑥ 中央銀行の役員・予算について国会の議決を経、又は承認を受けなければならない法人の役員
⑦ 過去に①又は②であった者
⑧ ①~③の家族
⑨ ①~④が実質的支配者である法人
1. スマートフォンで以下の本人確認書類をご選択いただくと「スマホでかんたん本人確認」が行えます。
<スマホでかんたん本人確認対応の本人確認書類>
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- 在留カード
- 特別永住者証明書
①本人確認書類の撮影
表面・斜め・裏面の3回撮影します。
※マイナンバーカードは、表面・斜めの2回です。
②顔写真の撮影
※撮影した写真は本人確認以外には使用しません。
③リアルタイムチェック
本人確認に関する
よくあるご質問
本人確認書類は何を提出すればいいですか。
▼個人のお客様
<スマホでかんたん本人確認>による本人確認書類のご提出となります。
現住所が記載されている下記いずれか1点をご提出ください。
外国籍のお客様は、「特別永住者証明書」または「 在留カード」のご提出が必須となります。
なお、いずれも現住所が記載されている書類のみ有効です。
【本人確認書類】
| 運転免許証 | 表面と裏面 ※氏名・住所などの変更がある場合は、変更履歴が記載された裏面すべてのページが必要です。 |
| 個人番号カード (マイナンバーカード) |
表面のみ ※裏面は提出不要です。 ※個人番号の「通知カード」は利用できません。 |
| 特別永住者証明書 または在留カード |
外国籍のお客様は提出必須 |
▼法人のお客様
下記【本人確認書類】をすべてご提出ください。
【本人確認書類】
| 履歴事項全部証明書 | 全ページ・ 発行から6ヶ月以内 ※未登記の増資や資本剰余金等を証明する公的書類(定款・資本金計上証明書・資本金決定書など)がある場合は、併せてご提出ください。 |
|
| 取引担当者の本人確認書類 | 運転免許証 | 表面と裏面 ※氏名・住所などの変更がある場合は、変更履歴が記載された裏面すべてのページが必要です。 |
| 個人番号カード (マイナンバーカード) |
表面のみ ※裏面は提出不要です。 ※個人番号の「通知カード」は利用できません。 |
|
| 特別永住者証明書 または在留カード |
外国籍のお客様は提出必須 | |
| 各種健康保険証 | 表面と裏面 ※被保険者の記号・番号・枝番(個人単位の2桁番号)、保険者番号(QRコード含む)を伏せてください。 ※裏面住所欄の自書がない場合は受理できません。 |
|
| 住民票の写し 住民票の記載事項証明書 |
発行から6ヶ月以内 | |
| 印鑑登録証明書 | 発行から6ヶ月以内 | |
| パスポート | 顔写真ページと住所記載ページ ※2020年2月4日以降に申請されたパスポートは「所持人記入欄(住所記載ページ)」がないため受理できません。 |
|
| 代表者の本人確認書類 | 「取引担当者」と同様 ※取引担当者と代表者が同一の場合は不要 |
|
| 履歴事項全部証明書 | 全ページ・ 発行から6ヶ月以内 ※未登記の増資や資本剰余金等を証明する公的書類(定款・資本金計上証明書・資本金決定書など)がある場合は、併せてご提出ください。 |
| 取引担当者の本人確認書類 |
運転免許証 表面と裏面 ※氏名・住所などの変更がある場合は、変更履歴が記載された裏面すべてのページが必要です。 個人番号カード (マイナンバーカード) 表面のみ ※裏面は提出不要です。 ※個人番号の「通知カード」は利用できません。 特別永住者証明書 または在留カード 外国籍のお客様は提出必須 各種健康保険証 表面と裏面 ※被保険者の記号・番号・枝番(個人単位の2桁番号)、保険者番号(QRコード含む)を伏せてください。 ※裏面住所欄の自書がない場合は受理できません。 住民票の写し 住民票の記載事項証明書 発行から6ヶ月以内 印鑑登録証明書 発行から6ヶ月以内 パスポート 顔写真ページと住所記載ページ ※2020年2月4日以降に申請されたパスポートは「所持人記入欄(住所記載ページ)」がないため受理できません。 |
| 代表者の本人確認書類 | 「取引担当者」と同様 ※取引担当者と代表者が同一の場合は不要 |
【補完書類】
| 国税または地方税の領収書 納税証明書 |
発行から6ヶ月以内 |
| 社会保険料の領収書 | 発行から6ヶ月以内 |
| 公共料金の領収書 | 発行から6ヶ月以内 ※電気・水道・ガス・NHK料金のいずれか ※本人または家族名義:居住をともにする同姓のみ |
※取引担当者と代表者が異なる場合は委任状と法人様の印鑑登録証明書(原本)の提出が必要です。
※詳細は以下URLをご確認ください。
■「代表者と取引担当者が異なる場合の注意点」について
https://www.sbivc.co.jp/faqs/content/46hkginwv30q
▼個人・法人のお客様共通
【ご注意】
・原本を撮影したものをご提出ください。
・コピー画像を撮影したもの、不鮮明、全体が写っていない、小さすぎる等、確認が難しい場合は、再度ご提出いただく必要がございます。
・有効期限のある本人確認書類の場合は、有効期限内のもののみ有効です。
・発行日がある本人確認書類の場合は、所定の期間内のもののみ有効です。
・口座開設手続き完了後、本人確認書類とは別に、マイナンバー(個人番号)または法人番号のご提出(画像含む)も必要です。詳しくはこちら
マイナンバーは必要ですか。
≫お手続きはこちらから
法令に基づく手続きに必要となりますため、ご協力をお願いいたします。ご提出いただきました情報は、当社にて厳重に管理いたします。
なお、ご提出内容に不備や確認事項がある場合には、個別にお客様へご連絡いたします。
- 審査結果を登録メールアドレス宛てにお知らせします。
口座開設が完了しましたら、当社からのメール受信後よりお取引いただけます。
お取引開始に関する
よくあるご質問
日本円の入金方法を教えてください。
■「クイック入金」とは
https://www.sbivc.co.jp/faqs/content/87p56u4wk01
注意事項
・SBI VCトレードの取引口座にログインをしていただき、金融機関サイトへ遷移して入金を行ってください。
・過去の振込履歴をみて直接振り込むことのないようご注意ください。
・自動で設定されているため振込先を指定する必要はございません。
・金融機関サイトにて振込完了後、「加盟店に戻る」や「閉じる」などのボタンを必ず押下してください。
▼スマートフォン(アプリ)
①当社の取引口座にログインします
②右下メニューより「資産/入出金」を選択します
③「JPY」をタップします
④右下「日本円を入金」をタップします
⑤入金額を入力し入金元銀行名を選択します
⑥画面下部「銀行ページへ」を押下します
⑦金融機関のWEBサイトが立ち上がるのでご自身の銀行口座アカウントでログインしてください
※金融機関のログイン情報は当社では分かりかねます。
⑧振込内容に間違いがないことをご確認のうえ振込みを実行してください

▼パソコン(ブラウザ)
①当社の取引口座にログインします
②「入出金・入出庫」から「日本円入金」を選択します
③金融機関を選択し、入金額を指定します
④「確認」を押下します
⑤内容に間違いがないことをご確認のうえ「振込ページにログイン」を押下します
⑥金融機関のWEBサイトが立ち上がるのでご自身の銀行口座アカウントでログインしてください
※金融機関のログイン情報は当社では分かりかねます。
⑦振込内容に間違いがないことをご確認のうえ振込みを実行してください
クイック入金とは
クイック入金に対応している金融機関はこちらよりご確認ください。
※こちらをクリックしますと外部サイトに移ります。
<ご注意>
下記金融機関のクイック入金は、SBI VCトレードではご利用いただけません。
・みずほ銀行
・ゆうちょ銀行
・楽天銀行
・中国銀行
・SBI新生銀行
入出金にかかる手数料を教えてください。
家族の銀行口座から入金できますか。
お申込み条件
また、SBIVCトレードのVCTRADEサービスの暗号資産口座名義人とお申込みいただくクレジットカード名義人が一致していることが条件です。
- ・アプラスのカード会員様向けWEBサービス「My APLUS」の登録に同意いただきます。
- ・カードご利用明細書WEBサービスの登録に同意いただきます。
- 原則として郵送のカードご利用明細書を発送しません
- 郵送のカードご利用明細は明細書発行手数料として220円(税込)/回をご負担いただきます(2026年4月時点)
- 内容の確認にはAdobeReader6.0以上のソフトウェアが必要となります
- スタンダードは18歳未満および高校生の方、ゴールドは20歳未満および学生の方はお申込みいただけません
法人もお申込みいただけませんのであらかじめご了承ください - カードのご入会に際しましては、アプラス所定の審査がございます
- カードのお申込みから発行までに2週間程度かかる場合がございます
- SBI VISAクリプトカードは株式会社アプラスのウェブサイトよりお申込みいただきます。アプラス社のカード申込ページへ遷移後
入力補助の一環でお客さまの生年月日などが表示されますが、SBIVCトレード株式会社がアプラス社へ個人情報を提供しているもの
ではなく、お客さまによるお申込み完了まではアプラス社へ個人情報が提供されることはありません
「My APLUS」
My APLUSは、アプラスカード会員の皆様をサポートする便利なインターネット総合サービスです。詳細はこちら(※ アプラスのページに遷移します)
[カードご利用明細書WEBサービス]
このサービスは、カードご利用時に送付する「ご利用明細書」を、アプラスがお客さまに郵送する方法に代え、お客さまご自身がMy APLUSからダウンロードする方法によりその内容をご確認いただけるサービスです。お好きな時間に、郵送より早くご利用状況の確認が可能です。詳細はこちら(※ アプラスのページに遷移します)
[カードキャッシング取引明細WEBサービス]
このサービスは、直近のカードキャッシングのお取引内容をMy APLUSからPDFでダウンロードする方法によりその内容をご確認いただけるサービスです。詳細はこちら(※ アプラスのページに遷移します)
注意事項
暗号資産及び電子決済手段を利用する際の主な注意点
暗号資産及び電子決済手段は、日本円、ドルなどの「法定通貨」とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。
暗号資産及び電子決済手段は、価格変動により損失が生じる可能性があります。
外国通貨で表示される電子決済手段については、為替レートの変動により、日本円における換算価値が購入時点に比べて減少する可能性があります。
暗号資産及び電子決済手段は、移転記録の仕組みの破綻によりその価値が失われる可能性があります。
当社が倒産した場合には、預託された金銭及び暗号資産及び電子決済手段を返還することができない可能性があります。
暗号資産及び電子決済手段は支払いを受ける者の同意がある場合に限り、代価の支払いのために使用することができます。
当社のVCTRADEサービスで取り扱う暗号資産及び電子決済手段のお取引にあたっては、その他にも注意を要する点があります。お取引を始めるに際してはVCTRADEサービスに関する「サービス総合約款 」「暗号資産取引説明書(契約締結前交付書面)」「電子決済手段取引説明書(契約締結前交付書面)」等をよくお読みのうえ、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただきご自身の判断にてお取引くださるようお願いいたします。
秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産及び電子決済手段を利用することができず、その価値を失う可能性があります。
PDF書面のご確認には、当社が推奨いたしますブラウザソフト、ならびにPDFファイル閲覧ソフトが必要となります。
手数料について 口座管理費、年会費、日本円の入出金手数料、暗号資産の受取・送付(入出庫)手数料はかかりません。そのほか、取引所取引(板取引)での手数料及び、レバレッジ取引において、ファンディングレートが発生しますが、お客様から徴収する場合と付与する場合がございます。詳しくは、VCTRADEサービスに関する「手数料」をご確認ください。
上記に加え、暗号資産関連店頭デリバティブ取引を行う場合の主な注意点
暗号資産関連店頭デリバティブ取引に関して顧客が支払うべき手数料、報酬その他の対価の種類ごとの金額若しくはその上限額又はこれらの計算方法の概要及び当該金額の合計額若しくはその上限額又はこれらの計算方法の概要は、VCTRADEサービスに関する「暗号資産取引説明書」 に定める通りです。
暗号資産関連店頭デリバティブ取引を行うためには、あらかじめ日本円又は暗号資産(当社にて取扱いのある暗号資産に限ります。)で証拠金を預託頂く必要があります。預託する額又はその計算方法は、VCTRADEサービスに関する「証拠金について」に定める通りです。
暗号資産関連店頭デリバティブ取引は、少額の資金で証拠金を上回る取引を行うことができる一方、急激な暗号資産の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことや、取引額が証拠金の額を上回るため、証拠金等の額を上回る損失が発生する場合があります。 当該取引の額の当該証拠金等の額に対する比率は、個人のお客様の場合で最大2倍、法人のお客様の場合は、一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会が別に定める倍率(法人レバレッジ倍率)です。
暗号資産関連店頭デリバティブ取引は、元本を保証するものではなく、暗号資産の価格変動により損失が生じる場合があります。
当社の提示するお客様による買付価格とお客様による売付価格には差額(スプレッド)があります。スプレッドは暗号資産の価格の急変時や流動性の低下時に拡大することがあり、お客様の意図した取引が行えない可能性があります。
VCTRADEサービスに関する「暗号資産取引説明書(契約締結前交付書面)」等をよくお読みのうえ、リスク、仕組み、特徴について十分に理解いただき、ご納得されたうえでご自身の判断にて取引を行って頂きますようお願いいたします。
| 商号 | : | SBI VCトレード株式会社 |
| 第一種金融商品取引業 | : | 関東財務局長(金商)第3247号 |
| 暗号資産交換業 | : | 関東財務局長 第00011号 |
| 電子決済手段等取引業 | : | 関東財務局長 第00001号 |
| 加入協会 | : | 一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会(会員番号1011) 一般社団法人 日本暗号資産ビジネス協会 一般社団法人 日本デジタル経済連盟 一般社団法人 日本デジタル分散型金融協会 一般社団法人 JPCrypto-ISAC |
免責事項 当社ウェブページ遷移前に表示された情報は、当社が作成・管理しているものではありません。
株式会社アプラス
カスタマーサポート
※0570(ナビダイヤル)は有料です。
※国際電話・IP電話は、03-5819-5870または06-6368-7254(有料)をご利用ください。
SBI VCトレード株式会社
フォームによるお問い合わせ
(暗号資産に関して、VCTRADEサービスの暗号資産取引口座に関して)
お問い合わせは24時間受け付けておりますが、返信は10:00~17:00(土・日・祝日・年末年始の休業日を除く)の間に行っております。
順次ご対応しておりますが、返信に数日を要する場合もございます。
お急ぎの場合は有人チャットにてお問い合わせください。





