VCTRADEサービスとBITPOINTサービスでは、
現状は異なるサービスを提供しております。
このページは、VCTRADEサービスの紹介ページです。
BITPOINTサービスは、こちらをご覧ください。
- レバレッジ取引に係るマイナンバー(個人番号)・法人番号の登録について
- 日本円の証拠金残高不足(マイナス残高)が発生した場合
- 【法人のお客さま】定期メンテナンス時の注文取消し(毎週水曜12時)
- 預託証拠金について
- 掛け目について
- ファンディングレート(円)(旧レバレッジ手数料)について
- 追加証拠金について
- 証拠金維持率について
- 追証ロスカットルールについて
- ロスカットルールについて
- ロスカットアラートについて
- レバレッジ取引とは何ですか。
- レバレッジ取引の倍率について
- 両建ては可能ですか。
- マイナンバー(個人番号)および法人番号の提出について
- 指値・逆指値・OCO注文について
- IFD注文について
- IFO注文について
ロスカットアラートについて
レバレッジ取引時において証拠金維持率が100%以下になると、ロスカット水準に近づいていることをお客さまにメール、および取引画面のお知らせにて通知する仕組みです。
なお、証拠金維持率が80%以下になると、以下を執行します。
1.現物取引を含むすべての未約定注文を取り消し、保有されているすべての暗号資産を売却します。
2.暗号資産を保有されていない、または1の執行により証拠金維持率が回復しない場合に、保有されているすべてのポジションを強制決済(ロスカット)します。
暗号資産の強制売却やロスカットを回避する場合は、証拠金の追加差し入れや保有ポジションの一部決済等をご検討ください。
※ロスカットアラート通知は原則1営業日1回です。
※アラートのカウントはロスカットが執行されるとリセットされます。ロスカット執行後、同営業日内で再び証拠金維持率が100%以下となった際は、再度アラート通知します。
※証拠金維持率が100%以下になると、現物含め新規注文が行えません。
また、毎取引日の午前7時00分に、午前6時59分時点(前取引日の終了時)の証拠金維持率をもとに「追加証拠金」の要否を判定(追証判定)し、証拠金維持率が100%を下回っている場合、証拠金の不足額分を「追加証拠金」として差し入れていただく必要があります。
≫追加証拠金について、詳しくはこちら
なお、証拠金維持率が80%以下になると、以下を執行します。
1.現物取引を含むすべての未約定注文を取り消し、保有されているすべての暗号資産を売却します。
2.暗号資産を保有されていない、または1の執行により証拠金維持率が回復しない場合に、保有されているすべてのポジションを強制決済(ロスカット)します。
暗号資産の強制売却やロスカットを回避する場合は、証拠金の追加差し入れや保有ポジションの一部決済等をご検討ください。
※ロスカットアラート通知は原則1営業日1回です。
※アラートのカウントはロスカットが執行されるとリセットされます。ロスカット執行後、同営業日内で再び証拠金維持率が100%以下となった際は、再度アラート通知します。
※証拠金維持率が100%以下になると、現物含め新規注文が行えません。
また、毎取引日の午前7時00分に、午前6時59分時点(前取引日の終了時)の証拠金維持率をもとに「追加証拠金」の要否を判定(追証判定)し、証拠金維持率が100%を下回っている場合、証拠金の不足額分を「追加証拠金」として差し入れていただく必要があります。
≫追加証拠金について、詳しくはこちら