VCTRADEサービスとBITPOINTサービスでは、
現状は異なるサービスを提供しております。
このページは、VCTRADEサービスの紹介ページです。
BITPOINTサービスは、こちらをご覧ください。
- レバレッジ取引に係るマイナンバー(個人番号)・法人番号の登録について
- 日本円の証拠金残高不足(マイナス残高)が発生した場合
- 【法人のお客さま】定期メンテナンス時の注文取消し(毎週水曜12時)
- 預託証拠金について
- 掛け目について
- ファンディングレート(円)(旧レバレッジ手数料)について
- 追加証拠金について
- 証拠金維持率について
- 追証ロスカットルールについて
- ロスカットルールについて
- ロスカットアラートについて
- レバレッジ取引とは何ですか。
- レバレッジ取引の倍率について
- 両建ては可能ですか。
- マイナンバー(個人番号)および法人番号の提出について
- 指値・逆指値・OCO注文について
- IFD注文について
- IFO注文について
日本円の証拠金残高不足(マイナス残高)が発生した場合
毎日午前7時に、6時59分時点の日本円の預託証拠金残高をもって判定し、残高不足(マイナス残高)のお客さまにメールとお知らせで通知します。
残高不足がはじめて発生した日を含めて6日間継続した場合、7日目の午前7時以降に保有されているすべての暗号資産を売却し、不足金額に充当します。
※現物取引の取引単位数量に満たない暗号資産は売却されません。
日本円の預託証拠金残高不足が解消するまで、現物取引およびレバレッジ取引の新規注文も行えませんので、お客さまご自身でお早めに残高不足を解消してください。
なお、上記に関わらず、証拠金維持率が80%以下になった場合は、ロスカットルールが発動しすべての保有暗号資産を売却します。暗号資産の売却により証拠金維持率が回復しない場合は、すべての保有ポジションの強制決済(ロスカット)を行います。
■ロスカットルールについて
https://www.sbivc.co.jp/faqs/content/nqb-2d6ebfdv
残高不足がはじめて発生した日を含めて6日間継続した場合、7日目の午前7時以降に保有されているすべての暗号資産を売却し、不足金額に充当します。
※現物取引の取引単位数量に満たない暗号資産は売却されません。
日本円の預託証拠金残高不足が解消するまで、現物取引およびレバレッジ取引の新規注文も行えませんので、お客さまご自身でお早めに残高不足を解消してください。
なお、上記に関わらず、証拠金維持率が80%以下になった場合は、ロスカットルールが発動しすべての保有暗号資産を売却します。暗号資産の売却により証拠金維持率が回復しない場合は、すべての保有ポジションの強制決済(ロスカット)を行います。
■ロスカットルールについて
https://www.sbivc.co.jp/faqs/content/nqb-2d6ebfdv